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編みぐるみ作品

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カテゴリー「ものづくり」の記事

長男の誕生日会用の製作物

長男コタロウ、6歳の誕生日を迎えました!おめでとー!ヽ(´▽`)/

「お友達を家によんでケーキ食べて〝Happy Birthday♪″とやりたい」
と言うコタロウのために、かぁちゃん今年も盛大なパーティーを企画しましたよ。
かねてよりパーティーのための製作を進めておりましたが、本日はその一部を載せたいと思います。誕生日当日の記事はまた後日。





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今年のテーマは恐竜。恐竜の卵型」の招待状にはDINOパーティーやるぜ!と明記。




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白い大きな布を買ってきました。





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真ん中を途中まで裁断して端の処理をしたら着色していきます。




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まだまだ全体像は見えませんね。

うまくいくかな~~。久々に画家にでもなった気分です。





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出来ました!恐竜を描いておりました。
背景を描き込もうと思っていましたが、疲れたのでこれにて終了です。
陰影をつけて立体感出そうかとも思いましたが、布に着色するってけっこう大変ですねぇ。
一時のものなのでこれ以上凝らなくてもよし。まぁまぁ迫力出たし。





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恐竜の暖簾の完成です。ちょうど子供の顔の高さに恐竜の顔が来るようにしたら、何度もくぐったりして楽しいかな~と思い。


朝起きてこれを発見したコタロウ、「怖っ!」っとなって慌ててトイレにかけこんでいましたが、その後は恐竜をテーマにした部屋の飾り付けもかなりうれしかったようで、興奮した様子で私に抱きついてきましたよ。犬みたいに、ハッ
ハッハッハッハッハッハッと荒い息遣いで、でも満面の笑みで。感情が高ぶると言葉が出ないコタロウなのでした。



一方コジロウは、暖簾を見るなり腰引けた様子で「いや~~~だ~~~(泣)」と言っておりました。




[ちょっと脱線]

去年もそうでしたが、パーティーの招待状には「来れるかどうか連絡頂戴ね。電話番号は〇〇〇...」って書いています。
でもみなさん、あまり返事くれないよねぇ...。1人2人前後するのは構わないのだけど、ほら、一応来てくれたお礼のお土産も用意することだし、うちみたいに手作り品(コスプレグッズとか)が多くある家だと準備もいろいろあるからね。
仕方ないから念のための確認で、保育園で子供に直接聞いちゃったりするけどね。


昨日の夜中11時に突然携帯にメールがあって、「ハロー、〇〇の父ちゃんだけど、誕生日会行くぜ」って連絡があってびっくりしたわ。今まで一度もこのお父ちゃんと連絡したことないのですけどね。ここの家、自分の息子の誕生日会の招待状を会の4日前に配っていてたまげたものだけど、参加不参加の返事も4日前ですか(コタロウの誕生日会は今週土曜日)。そんなに直前まで予定が決まらないのかい?



なにはともあれ、土曜日を迎えれば大仕事終了!




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今年も早速ズボンの膝補修

長男コタロウの遊びに変化が出てきました。あんなに大好きだったミニカーであまり遊ばなくなりました。代わりに、溝のついた積み木を組み立ててビー玉を転がす道筋をつくるブロック遊びや、両親とトランプや言葉遊びのカードゲームなどをするようになりました。
空間把握能力、想像力、推理力がより必要とされる高度な遊びを好むように。成長の証ですね。


そしてそれに伴い、気が付いたことが。



ズボンの膝に穴が開く頻度が落ちている



いやいや、気のせいかもしれない。たまたま新品ズボンを複数本買っていて
1着に対する使用頻度が低かったからとか?冬で外遊びが少ない分、傷むことも少なかったから、とか?

でもこれだけは言えます。確実にミニカー遊びで酷使されていた分の負担が減りました。ミニカー遊びの際は必ず片膝を立ててもう片方は床に。その態勢のままミニカーを走らせながら床をスライドしていましたからね~。

しかし、それでもやっぱり開くものは開きます。
さっそく2本の膝あて補修です。



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今回は初めて既存のジーンズ生地っぽい膝あてを利用してみました。


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縫い付ける糸の色をカラフルにしてみたり、もう着用しない服から取った飾り(?)をワッペンのように活用してみたり。渋めに。


まだ保育園児なんだから、原色使いのかわいらしい動物のワッペンなんかを使ってもいいとは思うのですが、周囲にもそういう補修された服を着ている子もあまりいません。持ち物に関してはこちらの園児の方が日本の園児よりも大人っぽいような気がします。女の子はリボンだのキティちゃんだのを使っている子もいますけどね。
それとも、男の子用のかわいらしいグッズがあまりこちらには無いからかな。


日本の100ショップで手に入れたかわいらしいワッペンはコジロウに使うことにしましょうか。と、大事にとってありますが、同じミニカー遊びをしてもコジロウは大人しくその場からあまり動かないのか、ぜんぜんズボンの膝に穴が開きません。
あれーーーっ、どうなってるの。




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使いそこなっているかわいらしいワッペンたち。
まだ半分も使えてないな~。
それにしても100円ショップはすごいですね。これ、100円よ?


ミシン使いの手芸は苦手な私ですが、やっぱり何かを作るのは楽しいし、作ると子供も喜んでくれます。今年のカーニバル衣装は既存品やあり合わせのもので済ませましたが、来年はなにか縫おうかな~とも思いました。
余裕があれば、ね。




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ひな祭りの工作2017

コジロウがハサミやノリを使えるようになったので、コジロウとの工作の機会が増えて嬉しい私。
今回はひな祭りの飾りを作ることにしました。



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昨年コタロウが作ったものに追加する形で。
その時の記事はコチラ。






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ぼんぼりとひな壇に飾る木です。
ぼんぼりの形だけは私が黒の画用紙でつくりました。その裏側から和紙を切ってノリで貼るのがコジロウのお仕事。
木の外形も緑色の方はコジロウがハサミで切りました。それにカラフルなポンポンをボンドでつけています。

ひな祭りが終わったら飾りをコンパクトに収納したいものです。そこでぼんぼりと木は折りたたみ可能かつ自立する一つの土台にくっつけて作りました。


さぁ完成。
置いてみてから違和感を覚えたのでお雛様の画像をネットで検索してみました。

あらあら、ぼんぼりと木の前後の位置関係が逆じゃないですか。ぼんぼりが低くなっちゃってる!
ちゃんと調べてから作りなさいよ、って話
私お得意の「まぁいいか」で、ここはスルー。


コジロウ:「この木なに?」

私:「あかりをつけましょ ぼんぼりに~♪ お花をあげましょ 桃の花~♪ だから桃だよ。」


じゃあ左の緑の木は?
再びネット検索。

カタカタカタ….


違った!

桃かと思ったら桜でした。そして緑のは橘の木でした。
左近の桜、右近の橘と言われ、京都御所の紫宸殿に由来しているそうで..。

あぁまた教養不足なところを露呈してしまいました。ひとつ賢くなった工作でございました。



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お昼寝にゃんこの、もふもふ靴下飾り

昨年からずっと編んでいる靴下(インテリア用)の制作熱が冷めやらず。また新作を編みました。




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今度は猫のモチーフつきで。
猫がうたた寝したくなっちゃうようなフワフワの毛糸で編んでます。



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色違いのバリエーションも。



また手作り作品販売サイトの
minneに掲載していますのでそちらもご覧ください。

https://minne.com/@atelierpicco



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カーニバルの工作

もうすぐカーニバル週間です。
週末に買い物に行ったスーパーで、カーニバルの仮装をした方々に「ベルリーナいりませんか~?」と、声をかけられました。パン屋さんではなく特別な販売スタンドをたてており、ベルリーナを
通常よりも安く販売していました。

※ベルリーナというのはミスタードーナツの「エンゼルクリーム」に見た目が似ている、ドイツで有名な揚げパンです。


この時期は断食に入る前にカロリーをたくさん摂っておこうということで、こういった揚げ物パンがたくさん出回ります。

ここでベルリーナを販売した収益でカーニバルの活動資金にするとかなのかな?



さて、カーニバルにあやかって、子供部屋を飾るカーニバルの工作を子供たちと行いました。




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こんな帽子たちを。
ハサミが少し使えるようになってきたので、コジロウも工作に参加です(一番右)。




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天井から吊るしました。
たぶん日本の皆さんはピンとこないと思いますが、まぁまぁカーニバルの雰囲気でてるはず、です。とにかくカラフルに彩って、紐を垂らす、みたいな。

木曜日には子供たちが仮装をして保育園に行きます。その様子はまた次回。




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ポンポンつけてみました

ほぼ毎日着用している白いコート。


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毛糸のポンポンを作ってファスナーの金具に付けてみました。




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写真では色がわかりにくくなっていますが、青いポンポン。濃紺のベレー帽と合わせて着用しています。ポンポンにはキーホルダーのように金具をつけているのでファスナーからは簡単に取り外し可能です。


コタロウがなぜかこのポンポンをカワイイ、カワイイと褒めてくれます。それにつられてコジロウも自分の上着につけたいと言うので作りました。

保育園に持っていき、自慢げに見せるコジロウに幼稚園児が「ポンポン作ったんだね~」と。

え、「ポンポン」で通じるの?そもそも何語?

調べてみたらフランス語の「pompon」が語源でした。英語では「ボンボン」とも呼ぶらしいですが。てっきり日本語で、ポンポン跳ねる感じの擬音・擬態語かと思ってました。




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今季の編み物2017

編み物好きなんですが、実は手を動かすのがすご~~~くノロくて、ひとつのものを編み上げるのにとても時間がかかる私。

布とミシンでババーーーッと作ってしまった方がどんなにか速くて沢山のものを作れるだろうとも思うのだけど、どうにもお裁縫は性に合わない。時間がかかっても、チマチマと同じ作業を繰り返して編み上げる編み物の方が私にはむいている、と思っている。

しかし、いかんせん作業がトロいので1シーズンに1つ2つ編むのがせいぜいなところ。

前回は子供の帽子とレッグウォーマーを編んだので、今回は自分のものをと思い、スカートを作りました。といっても、リメイクです。
愛用していたカーディガンの肘が破れてしまったので、カットして再利用。ウール100%でとても暖かく、捨てるのがしのびなかったので。




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脇の下、胸の辺りに印をつけて思い切ってハサミで裁断。


裁断したら一目一目拾います・・・この作業で半分気が狂います。



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目を拾ったら棒針で二目ゴム編み。輪に編んでいきます。

ゴム編みは長めに編んで折り返し、中にゴムを入れたのでちょっとゴワゴワ感があります・・・。もっと細い毛糸で目数も減らせばよかったかな。次回の反省に。

元々ボタンは飾り気のない同系色で目立たないものでした。それをちょっと存在感のあるものに付け替えました。なんの変哲もないスカートのアクセント代わりに。

ニットのスカートって初めてです。ミニスカートだけど暖かいですね。




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お正月飾り2017

遅くなりましたが、お正月ネタです。

子供たちと作った、今年のお正月飾りです。



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繭玉飾り。

あれは私が小学生のいつ頃だったのでしょうか。お正月といえばこの飾りをつくっていました。
玄関には注連縄、室内には鏡餅、母は生け花をいけていましたが、私はそっちの方には興味を占めさず、夢中になっていたのが繭玉飾り。
年の瀬の市場で父が繭玉を買ってきてくれ(木の枝はどこから調達していたんだろう?)、毎年クリスマスツリーを飾り付けるがごとく、お正月になると色とりどりの繭玉を飾り付けていました。
その枝を挿す場所は毎回リビングの同じ場所だったので、賑やかに彩られているその光景を今でも思い出すことができるのです。



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そんな思い入れ深いお正月飾りを、是非息子たちにも体験させてあげたい。季節ものなので入手するタイミングが難しい・・・しかしそれがついに実現しました。
(関西出身で繭玉飾りにあまり縁のない夫には、毎度のごとくスルーされましたが)



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おまけ。
干支の折り紙もしましたよ。

コタロウは鶏にくちばしがあるのに、目を描くついでに口も描いちゃってました(左)。
コジロウはまだ折り紙が難しいので目のシールと花型の飾りだけ貼ってもらいました。



福がたくさん訪れる、良い年になりますように。




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親子でクリスマスの工作2016

コタロウはあまり工作に興味がなく、保育園でも義務でないかぎり避けて通っているようです。それでも最近は少しやる気が出てきたのか、家では頻繁に塗り絵をしてみたり、何か作りたいと言うようになりました。

そんなコタロウといくつかクリスマスにちなんだ工作をやりました。





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サンタクロース。これは保育園にて親子で行う工作会で作ったもの。
ベースは木材で、それに布、綿、ボタンなど様々な素材を子供のアイディアで組み合わせて作るものでした。






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お菓子の家。

家を作ってみたいと言い出したので、どうせならお菓子の家にしちゃおうということで。色画用紙でベースを作り、いろいろ飾り付けました。




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屋根に胡桃の殻を貼り付けたところまではよかったんですが、後はお菓子に関係ない、いろんな素材をくっつけただけなので、ただの装飾が激しい家になっちゃったね(笑)。



ドイツではクリスマスにお菓子の家“は定番ですね。家の形になるようビスケットのような生地を組み立て、クッキーやチョコレート等でデコレーションするキット(実際に食べることもできますよ)もこの時期に出回ります。

グリム童話の「ヘンゼルとグレーテル」が生まれた国だからかな~、でもクリスマスとどういう関係があるんだろう?と思って調べてみたら、こんな記事(一部抜粋)をみつけました。

お菓子の家が登場する「ヘンゼルとグレーテル」が収められたグリム童話集は、1812年、今
から約200年前のクリスマスに出版されました。ドイツ語のタイトルは「子どもと家庭のメルヘン集」。
グリム童話といえば子供向けのお話であるにもかかわらず、子供が危機にさらされたり残酷な場面が登場します。しかし善も悪も包み隠さず表現したものの中にこそ、普遍的な生きるための知恵がある、と考えたそうです。

オペラ「ヘンゼルとグレーテル」も、100年以上前から、クリスマスに上演され、愛されてきました。
お菓子の家をクリスマスに家族で囲むこと、それは昔も今も変わらない、グリム童話のメッセージを伝えるための、大切な時間でもあるのです・・・。



なるほど・・・。
由来がわかると親しみが沸いてきました。来年はキットを買って子供たちとお菓子の家を作ってみようかな。



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くるみ割り人形の工作

ドイツのクリスマス飾りの定番のひとつに、くるみ割り人形があります。




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こんなの(画像はネットからお借りしました)。


くるみ割り人形と言えば、日本ではチャイコフスキーのバレエ「くるみ割り人形」で広く知られていますよね。

ドイツのこの飾りはチェコとの国境に近い小さな村・ザイフェンで19世紀中ごろに出来たとされています。


これは去年の今頃コタロウと行った工作なんですが、そういえばブログに掲載していなかったし、クリスマスにちなんで、くるみ割り人形の由来とともにご紹介したいと思います。





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子供の工作ではお馴染みの、トイレットペーパーとキッチンペーパーの芯を使っての工作です。

まずは鉛筆で下書きをして、絵の具で色をつけていきます。
両腕に見立てたトイレットペーパーの芯と胴体になるキッチンペーパーの芯をつなぎます。
今回は丸い穴を開けて、そこにストローを通してつなぎました。接着はしていないので両腕は可動式です。
最後に髪の毛を毛糸で付けます。

左はコタロウ作。右は私。
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歳のコタロウには筆を使って細かい色を塗るのがちょっと難しかったので、顔の部分は手伝いました。

なんとなく雰囲気は出ているでしょ?



クリスマスの夜、クララはプレゼントにもらったくるみ割り人形を弟のフリッツと奪い合って壊してしまいます。そして最後には人形はが王子様に変身・・・

という物語の内容は割愛して。


どうしてくるみ割り人形は、ちょっといかめつい、恐そうな顔をしているのでしょうか?
これには、この人形が作られた次代の庶民の反骨精神の表れという説があります。

昔から王様やお役人さまは、税金を払えとか、「あれをしなさい、これをしなさい」など口やかましく言うものです。
もう聞きたくないと、うんざりした庶民が自分の耳を塞ぐかわりにお役人さんの口を胡桃で塞いでしまえというのが、この人形を作り出したルーツといわれているそうです。諸説ありますがね。



ちなみにくるみ割り人形は、口に胡桃の実を入れて後ろにあるレバーを引き、固い殻を割るようにできています。が、実際にはできません。そんなことをしたら人形が壊れますのでご注意です!


我ながらいいアイディアで完成度が高すぎないのがいい味出してるかも。
作った作品はたいてい捨ててしまっているのですが、これはとっておいて毎年飾ろうかなとも思います♪




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