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2009年12月

2009年大晦日

2009年、このブログに遊びにきてくれた皆さま、ありがとうございました。
2010年もどうぞよろしくお願いしますっ。


さて・・・私にとっての2009年は多くのものを与えられた年だったと思う。
文字にするとクサイ言葉になってしまうので割愛するが、目に見えるもの、目には見えないもの、降り注ぐようにたくさんのものを。

それらを身体の奥に奥に染み込ませよう。決して乾かないように。
きらきらした雫になったら、特製茶を淹れてみんなとカフェタイム・・・。


戯言はこのくらいにして。

1年間いろいろなものをもらったけれど、クリスマスにももらった。


まず、姉から食材等の荷物がサプライズで届いた。
お餅、しめ縄飾り、きな粉などのお正月セットに加え、フェイス・ケアグッズ、魚の缶詰、ハイチュウなどのお菓子・・・。
「ちらしずしの素」、これ助かる!
本日の夕食にいただきます。これで2009年最後の晩餐を豪華に彩ることができるわ。

お姉ちゃん、ありがとう!!


そして友人からもサプライズ荷物到着。
ポテトチップスなどのスナック系お菓子、和風パスタの素、梅干、ポケットティッシュ。他にも温かい心遣いが感じられるものが盛りだくさん。
中でもググッときたのがこれ。

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和菓子&六花亭のチョコ。
お正月だし、和菓子食べたかった~~~~~っっ(禁断症状)。
そして地元のお菓子は嬉しいわ。
しまりすちゃん、本当にありがとう!!このお礼は必ず、どこかで!


最後に。旦那さまからのクリスマスプレゼント。

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黒いブーツと革てぶくろ。
手首の部分は毛糸でアームウォーマーにもなっている、すっごくお洒落なもの。

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ブーツはpuma。すごく軽くて歩きやすい。ヨーロッパの石畳もこれがあれば楽勝♪
旦那さま、ありがとう!



改めまして皆さま、お世話になりました。
よいお年をお迎えください。

ごぉ~ん(鐘)

ボスニア・スピリッツ

ボスニア出身のご家族の家に行った。

小学生の子供には、“日本のお菓子詰め合わせセット”をプレゼント。
日本のお菓子製造技術の素晴らしさをとくと味わうがよい~っ。( ̄ー+ ̄)
(日本のお菓子、最高。味、形、パッケージなども含めて工夫の凝らし方がドイツとは違う!)


料理好きの奥様がふるう手料理はとても美味しかった。
特に、クリスマスに親戚が集まった時に調理したという「小豚の丸焼き」は、非常に柔らかくソースなどかけなくても味が染み込んでいた。
パン屋さんのオーブンをお借りして焼くのだそうだ。気合の入れ方が違う・・・。(^-^;

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これも手づくりのデザート。焼き上げたパイに1時間煮詰めた砂糖水をかけるという非常に甘いお菓子。


食事会もたけなわになった頃、なんだかとか言うボスニアのお酒が登場。
ショットグラスに注がれた透明な液体。アルコール度数40度。これを一気飲みしなければならないという。((・(ェ)・;))
私は具合悪くなるから飲まない、ということを事前に通訳してもらったので免れたが、その矛先は旦那さまへ。

旦那さまは飲めなくはないが、お酒嫌い。まぁまぁ、付き合いで3杯までは飲んだが、それでは彼らの気はすまないらしい。
「これを飲まないのは男ではない」的な勢いでさかんに薦める。

・・・どうして人はお酒に魂を込めるのだろう。
それは飲める人の都合だろうに。
嫌いだとゆーとるじゃろ。
「お料理、お口に合わなかったら残してもかまいませんからね」と、食事の時言ってたくせにどうしてお酒になると強要まがいの事をするのか。
こういう部分はどこの国の人も一緒だな。┐(´д`)┌ヤレヤレ



さて、食事が終わってリビングに移動。
おもむろにビデオ上映会が開始。

ボスニアの親戚の結婚式映像・・・・。
親戚、ご近所さんなど何百人もの人が集まって、ひたすらダンスをしているというもの。
あるときはタンバリンを片手に歌って踊り、あるときは両隣の人と手をつなぎ輪になってひたすら同じステップを踏むもの・・・。
こうした結婚式のお祭りは2週間くらい続くらしい。

「日本の結婚披露宴は2時間で終わります」
と言ったら、たいそう驚いていた。


その上映が終了すると、今度はこの家のご夫婦の結婚式ビデオ上映。
さきほどと同じくダンス、ダンス、ダンス・・・。

ボスニア・スピリッツ・・・。

人との繋がりが厚い国。毎週末は親戚で集まり朝までパーティーも普通らしい。
長く内戦下に置かれた国では、生きて会えることが奇跡。今会える人と多くの時間を共有し楽しい時間を過ごす・・・。そういう思いが染み込んでいるのだろう。

私たちの日本の話を聞いて、「(人との繋がりが疎遠すぎて)私は日本で暮らせない」と奥さんは言っていた。
そうでしょうね、私もそちらのお国では暮らせません・・・。
(お祭り騒ぎは私にはストレスになりそうです・・・)( ^ω^ )

映像でカルチャーを学ばせてもらいました。


一段落したかなと思ったら、次のビデオ登場。ボスニアに家を建てたらしく(未完成だが)、その部屋の様子・家の外観がひたすら映されているもの。
それが終わると、再び親戚の結婚式映像のビデオ・・・。

ふふふ、そろそろ帰りたい・・・。

トホホなクリスマス

トホホなクリスマス。私が・・・じゃないよ。


ドイツでクリスマスは「家族と過ごす日」。
企業は先週末か、遅くとも23日にはクリスマス休暇へと突入する。
日本ではお盆と年末の帰省ラッシュが毎年放映されているけれど、ドイツでもクリスマスを家族と過ごすための移動ラッシュが小規模ながらあるようだ。電車の混雑状況がテレビで流されていた。


家族や親戚とクリスマスを過ごすことに徹底するドイツでは、店という店が閉まる。
今年はクリスマス後の26、27日が土日になることもあり、24日~27日までの4日間、食料を得る術はない。
故に23日のうちに買いだめをせねばならない。┐(´д`)┌ヤレヤレ
この間街中はゴーストタウンとなるのだろうか・・・。


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一応24日の午前中まではお店が開いているとの事だったので、旦那さまと街へ出てみた。
教会を覗いてみることに。
異教徒お断わり空気が流れているか・・・とも思ったがそんなことはない。
質素なツリーが飾られた教会内にはお祈りに訪れた信者が2人ほど。
キリスト誕生シーンの劇を子供たちが行うのは夕方4時かららしい。
来年機会があったら覗いてみよう・・・。


午後1時。一斉に店じまいが始まったので家に帰ることに。
と、「ドスン」というような鈍い音とともに「わっ 人がはねられた!」という旦那さまの声。

「どこどこどこっ???!!!」
「人が飛んでた」

交差点で人が車にぶつかり、ボンネットに乗り上げてフロントガラスに頭を打った・・・ようなかんじ。フロントガラスにヒビは入っていたものの、被害者は目に見える外傷もなく自力で歩いていた。

がしかーし・・・本日はクリスマス・イブ。
加害者はお父さんと同乗していた息子のようにみえたが、もうクリスマスどころではないでしょう・・・。少しすると救急車が来て被害者は運ばれていった。
トホホなクリスマス・・・。( ´;ω;`)ブワッ



さて、我が家はお城を見にドライブにでかける。
ここは「ギーセン」という街の「Gleiberg城」。残念ながら雨に潤んで視界は悪かったが、重厚な城と城下町の明かりが印象的な光景だ。
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ドイツで初めてのクリスマス。
中世のお城を眺めるクリスマス。
旦那さまに感謝、感謝♪


帰ってきてからの夕食は特別気張った料理もせず、カレーライスを作って食べた。
日本直輸入のカレールーは貴重品ですから、これでも十分ご馳走、ってことで。

ご近所からはお肉を焼く美味しそうな匂い。こちらもスパイスの効いたカレーの匂いで応酬。
カレーのにおい・・・カレイ臭・・・聞こえはよくない・・・(笑)。


明けて26日。
あれだけ気合をいれて作ったクリスマスディスプレイとツリーをあっさり片付ける。
ドイツではツリーを1月中旬くらいまで飾っておくところもあるようなのだが、ジャパニーズとしてはお正月モードに切り替えなくてはなりません!

というのは言い訳。

実は・・・ツリーを腐らせたらしい・・・。

ツリーの木には根がなく、幹を水に浸けていた状態だった。窓際で陽が当たりすぎたためか、暖房の熱が強すぎたためか、水が腐ってしまったらしくクリスマス前から異臭を放っていたのだ・・・。
年中鼻づまりの私にはさほどの影響はなかったのだが、動物的嗅覚を持つ旦那さまには辛かったらしい・・・。Σ(;・∀・)

ということで、クリスマス終了とともに撤去!
ただいまディスプレイをはずされたツリーはテラスで風に吹かれております。これをどう処分したらよいのか・・・。しばらくご近所の様子をうかがうことにいたします。


世界の料理

先日、友人宅で「ラクレット」というスイスの料理を食べた。
(写真撮り忘れた・・・( ̄_ ̄;)

ラクレット専用の2段式ホットプレートがあり、お肉やジャガイモ、マッシュルームなどの野菜の上にチーズを乗せて焼く、鉄板焼きみたいなものだ。ドイツでもポピュラーなものらしい。
お手軽だし、みんなでワイワイしながらできて良かった。



その次の日はちょっとした会があり、フレンチ・レストランへ。
さすが美食を謳うフランス人。牡蠣やホタテなど魚介類が登場。スバラシイ・・・。日本に居た時以来のご対面。( ̄▽ ̄)

ドイツ人もこのような美味しい魚介類を食べればいいのに、と力いっぱい思う次第であります。
(周囲はドレスアップした裕福そうな年配のお客様。その中で無邪気にお料理の写真は撮れず・・・)


午後8時から始まったコースディナー。メインのお肉料理が出た時は11時をまわり、食後のコーヒーを飲み終えたのは午前12時を過ぎておりました。

どんだけ・・・。

夜の11時、12時に真っ赤なレアに仕上げられました牛肉、鹿肉を赤ワインと共にモリモリいただく50歳は過ぎておられる皆々様・・・。
やはり日本人とは胃と肝臓の作りが違うのでございましょう。
_ノフ○ グッタリ

某日本商品のキャッチコピー「飲む前に飲む」とか、「歳とってきたら油っこいものはダメで・・・」といって胃腸薬を常備する日本人。
長寿大国日本ではありますが、生命力という点ではなんだか欧米の方がパワーを感じます・・・。( ̄_ ̄;)



さて、クリスマスxmas
ドイツではいったい何を食べるのかと聞いたところ・・・特に決まったものは無いとの返答。
七面鳥を焼くといったイメージはどうやらアメリカのものらしい。
年に1度の一大イベントであるにもかかわらず、そこは全くこだわりがないのね。(^-^;

我が家はどうする?と旦那さまに聞いたところ、(いつもと変わらない)普通の和食でいい、と。
さいですか・・・この街にはケンタッキーもないですし・・・和食にしますか・・・。

雪が降れば

わたしゃ、-20℃の世界を過去に何度も体験済み。
ドイツの冬なんぞ余裕、余裕♪などとかましておりましたらば、痛い目みました。

先週土曜日、異常に寒かった。
深夜、車の温度計は-15℃。
星空が冴える。

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実際の気温よりずっと寒く感じられるのは乾燥した空気のせいなんだろうか。
北海道では雪が降れば暖かく感じられたものだけど、こちらは冷たい空気を運んでくるようだ。

ここ数日粉雪が舞っている。あまりにも“粉”すぎて、たいして積もらない。
なのに除雪はバッチリだ。


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写真は家の前の道を上から撮影したもの。
せいぜい積雪1~2cmと思われるが、ママさんダンプ(北海道人ならわかるよね?)で除雪したかのようにくっきりと道ができている。
アパートによっては、そういう係の人がいるらしい。例えば家賃を安くしてもらうかわりにゴミ箱の掃除やら除雪やら、住人が使う公共の場所を整備するなど・・・。
住人がアパートの階段の雪で滑って怪我でもしたらその人の責任・・・とでもなるのだろうか。

学生時代に住んでいたボロアパートの外階段に積もった雪で何度も滑り落ちたことを思い出しますな・・・。学生なんて誰も雪かきしないからな。

今日もさらさらパウダースノー。
「牡丹雪」に相当するドイツ語ってあるのだろうか。いや、無いに違いない。


X’masマルクト巡礼

またまたクリスマスの話題です・・・。そろそろ飽きた?
先週、日本から友人が遊びに来ていたので観光三昧の日々だった。この時期はどこに行ってもクリスマスマルクトをやっているので、結果、各地のマルクトを巡礼したかんじ。


1 

ここは「ローテンブルク」という街。日本人に大人気!の、ドイツでも超有名観光スポット。中世の面影を色濃く残すロマンチックな街であります。
(詳しくは後日・・・)


2

これでもか!というふうにツリー用の木がバルコニーからぶら下がっている。お正月の飾りみたい・・・。


3

ホテルやショップの壁面には本物のツリーが飾られている。さすが観光地!街並を眺めるだけでも楽しい。


4

機関車に見立てた車で焼き栗を売っていた。甘栗じゃないけどこれがまた美味しい!ぜひご賞味あれ。

その他屋台で売っているグッズは、「ニュルンベルク」よりも若干安いような気がした。

5

さ、本日もグリューワインといきますか(飲めないくせに)。
普通のワインよりも身体でのまわりが早いみたい。本当にほっかほかに温まる。
が、私の場合、血液の循環がよくなる→アルコールのまわりが早い→速効酔っ払う→具合が悪くなる。
という図式が出来上がりまして。

車に乗ってほどなくして吐き気をもよおし、お菓子が入っていたビニール袋からお菓子を避難させ、その中にいつでもワインを返却できるようスタンバイするというハメに。
コップ半分(100ml)しか飲んでないんですけどねぇ・・・。


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気を取り直して、本日は「ハイデルベルク」という街に来た。ここも来るのは2度目。詳しくは後日アップします・・・。

美しい教会の前に大きな木の回転モニュメントがあり、クリスマス気分を大いに盛り上げている。


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3匹のワンちゃんもクリスマスの装い。


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また飲んだの?! 
いえいえ、ご安心ください。子供用のアルコールが入っていないワインがあるという情報を入手しましたので、今回はそれです。要するに暖かい赤葡萄ジュースですな。

ここのマグカップは持ち手がハート型になっていて可愛らしい。
その街の名前と絵が描かれているので記念になる。各地のクリスマスマルクトを回ってカップをコレクションする人もいるのだとか。
ハイデルベルクは高台にあるお城が特徴。



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マズイ・・・私の収集癖が始まってしまった。
こちらは「トリアー」の今年のマグカップ。もちろんワインは控えて、暖かいチョコレートドリンクをオーダーいたしました。ワイン以外の物もマグカップに入れてくれるところもあります。飲めない方はこの手でどうぞ・・・。

描かれているのは世界遺産になっている大聖堂ですな。



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ほら、これ。


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トリアーのクリスマスマルクトは特設のメリーゴーランドなども周囲のおもちゃのような景色とすごくマッチしていたし、屋台の作りも凝っていて可愛らしかった。
クリスマスグッズよりも食べ物の比重が大きいように思えたけれど、見たことのないお菓子もあって、“楽しめるマルクト”という印象。


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こちらは窯焼きしたパンの中央にカマンベールチーズのようなとろけるチーズがたっぷり入っている。これは美味しかった♪

もうお腹いっぱい。クリスマスまであと数日あるが、今回の観光でクリスマス気分を十分堪能した。




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友人が、ドイツ案内と滞在のお礼に、なんちゃって手巻き寿司を作ってくれた。
サーモン、エビ、卵、アボガド・・・それと正体不明の魚たち。

イクラのようであり、そうでないものは辞書をひいたら「山女、マス」と書いてあった。
臭みが強いけど、まぁ・・・イクラのようなものです。

それと「mahimahi」って書いてあった白身魚。
後から調べたら、どうやらハワイでよく食べるシイラという体長2メートルにもなる魚のようである。
これはイケます。


それと、ナマズ・・・。


ま、知らなきゃなんでも食べられマス。


新婚生活

買っちゃった!

WMFのカトラリーセット。
WMFといえばドイツの高級キッチン用品メーカー。

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ええ、私としては清水の舞台はかなり高かったけど、飛び降りちゃいました・・・。
ドイツ版で言うなればウルムの大聖堂から飛び降りる・・・ってとこでしょうか。
(ウルムという街にある大聖堂は世界で最も高いゴシック教会。未だその頂を拝見したことはありません・・・)



結婚してイキナリ海外駐在員妻として生活をすることになった私は、ほとんど荷物を持たず身一つでやってきた。いずれ日本に帰るのだし、ここでの生活は一時期のもの。
(引越し費用をケチるため、荷物を極端に減らしたという話もある・・・(^-^;)


ということで、我が家は物が少ない。
特に無いのは食器。
色も形も素材も揃っていないものを使っている。
ペアグラスなんて憧れる。


だから今、食器にかぎらず、本当に気に入ったものを少しずつ買い集めている。

これでお客様を呼んでも大丈夫ね。
一生モノだから、ずっとつきあっていけるよね。
2人の毎日の暮らし、楽しさ指数ぐぐっと上昇。

これが“新婚生活”の悦び。
生活をコツコツ作っていくんだ。


きものでこまんたれぶぅ~

2度目の海外きもの体験です。
前回同様、旦那さまの会社のイベントにきもので参加。舞台はベルギー。


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現地の方と日本酒の鏡割りをいたします。
「いち にぃ さん」 パッカーン!
そしてグラスにお玉でお酒を注ぐお役目。

「ぼんそわ~る」
「ドゥヴィヴォヴォブゥ~◎▼$×・・・」(←こんな感じに聞こえる)


人生初、生フランス語ですよ・・・。(;・∀・)
ベルギーは南の地方がフランス語で、北はオランダ語に近い言語、そしてほんの一部ドイツ語が使われているらしい。

お酒注いだら、「めるしーぼくぅ」って言われたよ。
本当にそう言うんだ~って、訳もなくドキドキ。

「どういたしまして」とか「どうぞ」をフランス語で何と言えば良いか、隣でワインサービスしていた金髪巻毛のお兄ちゃんに聞いてみた(もちろん質問は英語で)。


私:「○■※%#ぶ~?」
お兄ちゃん:「ノン!」「ヴゥ」、「ヴゥ」
と、「ブ」の発音を直されるが、まったくもって発音できず。結局あきらめて日本語で「はい、どうぞ~」と言ってみた。


前回ベルリンでイベントした時よりもきものに対する反応は高かった。
お草履を指差しながら何か質問してくる方もいれば、写真を撮らせてくれという方も数名。



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●本日のきもの●
赤色の紬(クリスマスなので赤い色~♪)
からし色の博多織小袋帯
帯結びは「元禄流し」にしたかったのだけど、長さが足りず「片流し」と「元禄流し」の中間のような結びに。


おまけ
ベルギーでもクリスマスマルクトが開催されており、夜遅くまで特設観覧車が回っていた。

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クリスマスツリー

我が家のクリスマスツリーがやっと完成!

思いっきりドイツクリスマスを謳歌しようということで、本物の木を購入。

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その高さ、約165cm!!わ~い、巨大~。



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売られているのはたいてい幹をズバッと切ってあり、根はない。
使い終わったら捨てるしかないのか。その辺はわりと大胆なドイツ方式(他国は知らないけど)。

なので専用の脚台を使用して倒れないよう固定する。



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じゃじゃ~ん!!

ドイツのツリーに特徴の球体オーナメントを付けた。でもその飾り方や他のアイテムは私の好き放題なのでドイツらしいツリーではないかも。


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こだわりは手製の編み物グッズ。一番上に付けたリボンも毛糸で編んだもの。こんなこだわりのためにかなりの労力を費やす私。疲れた・・・。


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ツリーの下にもさりげなくトナカイさんなど木製飾りを。

ツリーを飾ったなんて何年ぶりだろ。
そういえば学生時代もそんなことしなかったから、かれこれ・・・わわわ15~20年ぶり?!オソロシイ・・・。

キラキラ 
シアワセ


放送受信料の罠

日本の皆さん、NHKの放送受信料支払ってますか?

ドイツにもあったのだ。受信料支払いの罠が・・・。


ある日突然、お手紙がやってきた。
「テレビの受信料、払ってね」っていう内容の。
よくわからないし、無視無視。(^-^;


ところが・・・。
先日ついに脅迫状が届く。


「受信料を支払うのは法律です」


なぬっ?知らんよ、そんなこと。( ̄◆ ̄;)


「従わない場合、1000ユーロ(約13万円)の罰金を課すことができます」

ひょーーーーっ∑(゚∇゚|||)


「家に人を派遣して調べてもいいんだぜ・・・」

!!!ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ


ドイツ人に聞いたらば、受信機らしきものを持参した徴収人が家を訪ねて来るらしい。
警察ではないので家に入る権利は無いそうなのだが、テレビは持っていないとシラを切り通すことができるか?
しかし法律とあっては仕方がない。全くテレビを見ていない我が家もやむなく登録することに。


さてその金額、月額17ユーロ(約2200円)。
高っ!
しかもテレビだけではない。
ラジオ、パソコン、そしてその所持台数にまで徴収範囲は及ぶ。
一家にテレビ2台なんて決して珍しくない時代だし、当然パソコンもあるだろう。いったいどれだけの人が正直に申請しているのか疑問だが・・・。


「ニュルンベルク」のクリスマス

01

暖冬と言われるドイツで、珍しくこの日霜がおりた。
こんな景色を見るのは久しぶり。もちろん今季初だ。
ホワイトクリスマスの予感に心も躍る。


02

今回は、この時期に各地で行われているクリスマスマーケットを見に「ニュルンベルク」という町に来ている。
ドイツ3大クリスマス市といえば「ドレスデン」「シュトゥットガルト」「ニュルンベルク」だ。そしてここ「ニュルンベルク」は世界で一番有名なクリスマス市とも言われている。

可愛らしくにディスプレイされたホテルで朝食をすませ、いざ出発。



03

駐車場はどこも混雑しており、しばしうろついた後、ようやく停めることができた。世界中からわさわさと人が集まってきているのがわかる。
啓蟄クリスマスバージョン・・・。

ここはペグニッツ川にかかるマックス橋から見た景色。
左はワインハウスという建物で、現在は学生寮だが16世紀にはワイン蔵としても使われていたそうだ。屋根付きの橋もあいまって、絵になる風景だ。
この橋はヘンカーシュテークという名前なのだが、死刑執行人の小橋という意味があるらしい。なぜゆえこんな名を・・・。



05

馬車もお目見え。お伽の国の気分が盛り上がる。



06

まずは腹ごしらえ。
ここの名物ニュルンベルガーソーセージ。炭火で焼いたソーセージを、ザウワークラウトと共にいただく。寒い季節に最高♪



07

焼きまくって○年の職人さん・・・。



08

食べた後は恒例の運動。高台にあるお城「カイザーブルク」へ。
ところどころ岩がむき出しになっているのもカッコイイし、どっしりとした円柱型の塔が素敵。中世の姿を偲ばせる。



09

お城を下ってきた道にこんなモニュメントが。ウ、ウサギ・・・?なんか気持ち悪い。
しかし何故私は気持ち悪い像の写真を撮ってしまったのか。
ウサギといえば、ドイツではクリスマスにウサギを食べる所もあるとか・・・。



10

そのウサギの鼻先に建つ木組みの家は、画家「アルブレヒト・デューラー」の家。
雨がひどくなってきたので中には入らず先を急ぐ。どうせなら雪が降ってくれればいいのに。



11

雨に濡れるヴァイスゲルバー小路。



12

中央広場に聳えるは、黄金に輝く「美しの泉」。
鉄格子にはめ込まれている金の輪を3回まわして願い事を唱え、それを誰にも言わなければ願いが叶うとか。

雨ニモマケズ、順番待ちの列に並ぶ私。
世界の皆様も右利きが多いのでしょう。誰もが右に回している。
がっ、これは左に回すと、インターネットに載っていたような気がする。ふふふ・・・私だけは左回転しちゃいます。



13

巨大な木の玩具。
ニュルンベルクは玩具の街でもある。他の街にはない木製玩具もクリスマス市で売られているとか。

もう少し観光したかったが、とにかくものすごい人なので、マーケット見学に移る。



14

ニュルンベルクのクリスマスの天使「クリストキント」。
クリストキントに選ばれた女性はクリスマス市のイベントに出演するほか、身障者ホームや幼稚園などを訪問してプレゼントを贈ったりもするそうだ。



15

ライトアップされた美しの泉。
すごい人。神社の初詣みたい。いや、ある意味そうかも。



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可愛らしいお菓子。
名物のレープクーヘンも売っていたが、すごーく外国のお菓子の味がして、私も旦那さまも好きではないため購入せず。



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ドイツのクリスマスツリーに欠かせない球体のオーナメント。
まばゆい光を放つ。



18

木の玩具。ドイツらしい!



19

ドイツらしいといえばこちら。
木組みの家の置物。これは陶器でできており、中に電球やロウソクを入れる。窓から明かりが漏れる様は本当に心が暖まる。



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ハンドメイドの人形。顔は胡桃、身体はドライフルーツで出来ている。
この地方独特の物っぽいので我が家にもひとつ購入。



21

初、グリューワイン(この時期限定の温
かいワイン)!
ものすご~く身体が温まる。購入時にマグカップ代が含まれており、カップを返却すればカップ代は返金されるシステム。
カップにはその地域それぞれの絵が描かれているので私は記念にお持ち帰り。
残念ながらこれは毎年使いまわしのカップのようだが、その年の限定カップもあるようだ。



22

クリスマス
キラキラ
ワクワク
ドキドキ・・・

酔い覚ましにもう一度マックス橋からの景色を眺める。
今度はゆっくり観光に来たい。


クリスマス一色

今、ドイツはクリスマス一色。
クリスマスの事で頭がいっぱい。いや、それ以外もう考えられなくなっているのではないか。

私の住む町は人口10万人という小さな町だが、電飾による輝きようは都会並み。
クリスマスにかけるドイツ人の並々ならぬ想いを伝えましょう~というのが、本日のテーマである。


01

街中のショッピングセンター内に巨大ツリー。下から見たところ。

ドイツのクリスマスツリーはシンプルで綺麗だ。
写真はピンボケしてしまいわかりにくいが、赤やゴールドの球を枝先にたくさん飾るのが特徴。
キラキラした紐状の飾りや、プレゼント箱、サンタ、トナカイなどの飾りを付けているのをあまり見たことがない。
雪があまり降らないからか、雪にみたてた綿を飾ることも稀だ。
私が子供の頃親しんだツリーとは随分違う印象だ。



02

同じツリーを上から見たところ。巨大さがわかるだろうか。
一番上には星。


03

別のフロアーには子供のための特設イベント会場が。
クリスマス当日だけではなく毎日のように何かやっているようだ。


04

同じショッピングセンター内の地下フロアにはドイツの冬の場面が人形によって再現されていた。

これはクリスマスマルクトの様子。
左の屋台は玩具を、右の屋台は焼き栗を売っている。
ところでこの人形、動くのだ。手とか、首とか・・・。しかも小学生くらいの大きさはある。
ここまでやるか・・・。



05

こちらは音楽隊。木組みの家がドイツらしい。


06

そしてこちらはクリスマスツリー用の木を販売している様子。
家庭用、お店のディスプレイなどの業務用問わず、本物の木を使っていることが多い。
ウチの近くのスーパーでも普通に本物の木が売っている。



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こんなかんじ。
偶然ウチの近くに業者さんが木を運んできていた。



08

これはですね・・・キリスト誕生のシーン。
教会の横に馬小屋に見立てた小屋が設置されていた。

こんな感じのミニチュア飾りがデパートに売っていたりする。キリスト教の皆様にとってはこれが重要なのでしょう。
でもね、なぜかこの飾り、茶色でできていることが多い。木彫りにしろプラスチック(?)にしろ色は茶色。しかもリアル。
だからベッドに横たわったキリスト様・・・ちょっとミイラみたいだったりする・・・おっと、キリスト教の方に怒られるかしら。



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さて、一般市民の方はというと、さすがに家の中までは見れませんが、外観だけでも十分装飾具合がうかがえる。

窓をこんなふうに飾っている家が多い。


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こちらの家も。
普段は地球にやさしいエコなドイツ人もこの時期ばかりはそんなの関係にゃ~いってかんじ。

クリスマスが終わってしまったら、ドイツ人は何を楽しみに暗い冬を乗り切るのだろうか。
などと余計な心配をしつつ・・・もうすぐクリスマス。


悪夢

白蛇の夢は財運を運んでくるいい夢・・・。
一方、先日私が見たのは紛れも無く悪夢だ、と思う。


メジャーどころの生き物の中で私が一番嫌いなのが蛇。
なんてったって生理的に気持ち悪い。
ぬらぬらした動き、ぎょろりとした目、ちろちろした舌。
どれをとっても恐怖。


そう、夢に蛇が出てきた。
私の夢は、それはもう彩り豊か。フルカラー高精細、質感などの再現力が非常に高い仕上げとなっております。
特に触感はスゴイ。触れたときの重み、温度なども体感したかのように伝わるのだ。


胴体が私の倍はあろうかという、クリーム色の地に緑の模様が入った巨大蛇がこちらを睨んでシャーシャー言っている様を想像してごらんなさい。
吐き気とめまいで気絶しそうでしょ?
そいつの横をなんとかすり抜けたものの、今度は薄暗い廊下にウナギばりに黒光りした蛇が3匹ほど。
あまりの恐怖に助けを求める。
友人が登場して蛇の首根っこをつかんだが、腕にからみついてきたため思いっきり振りほどいた。
そしたらそれが私の背中に命中!



きぃひぃえええええょーーーーーい!!!!!!!



(実際に)大絶叫。
隣で寝ていた旦那さまもびっくり。ヾ(.;.;゚Д゚)ノ

悲鳴があまりに面白かったらしく、「今の何?」って笑いながら頭を撫でる。


蛇が・・・むにゃむにゃ・・・


こんな夢を見たのは風邪をひいて体調が悪かったからに違いない。
薬を求めに薬局へ。
ドイツの薬局アポテーケはこの看板が目印。


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あ、蛇・・・・・。


ホームドクター

先日病院へ行った。
ドイツでは専門の病院に行く前に、まずかかりつけの医師(ホームドクター)の所へ行って診てもらう。そこで手に負えない場合は医師の紹介状を持って外科だの内科だの専門の病院へ行くシステムが一般的らしい。

整形外科に行きたかったのだが、まずはホームドクターへ・・・と薦められた。
日本のように「○○病院」と大きな看板が出ているわけでもなく、普通のビルの一角(隣の部屋は一般の方の住まいだった)にある。
そしてこれまた診察所とは思えないオフィスのような部屋に通される。
一応先生はドクターらしく、白衣を着ていた。
「こことここが悪いんですが・・・」と言うと(もちろんドイツ語話せる日本人にお願い)、聴診器当てたり色々触ったりして診察。


さほどひどいものではなかったのか、他の病院に行くことなく、飲み薬を処方してくれた。
「以前大きな病気はしましたか?」
「アレルギーはありませんか?」
というお決まりの質問もされなかったが、それでいいのか・・・。


診断書を持って近くの薬局で薬を受け取る。この辺は日本の調剤薬局と似たようなシステムだ。
風邪もひいていたので風邪薬も出してもらったのだが、個人用に調合された薬ではなく、既存のカプセル薬だった(箱に入っていて、説明書付き。日本でバファリン買いました!みたいなかんじ)。

それだと、私の症状に合わせてないんじゃないの?と思うのだが・・・よくわからない。1日5回まで飲めます、とも言われた。
「1日3回食後なるべく30分以内」ではないのね。
いつ飲もうがどれだけ飲もうが個人の自由か?

熱を出したり腹痛を訴えるなど重病感を出せば専門病院で個人用に薬を処方してくれるのだろうか?



なんだかよくわからないから、とにかく病気にだけはならないよう健康に過ごそう・・・。


カウントダウン・スタート!

ここドイツでは、12月に入っていよいよクリスマス熱が加熱してきた。
街中どこもかしこもクリスマス一色。
銀行に行ったら、真昼間なのにカウンターで赤いロウソクを灯していた。
悪天候で暗くなりがちな景色を払拭するかのように、華やかに飾りたてる。
赤や緑に染まった街並みは心も躍らせるようだ。
(写真は後日アップしまふ・・・)

クリスマスへのカウントダウンがスタートしたので、我が家でもせっせと小物をつくり、家中をディスプレイ。


1

キャンドルは欠かせません。先日作ったツリーサンタの生首(笑)を添えて。


2

天井のライトに吊るし飾りを。
和の要素を取り入れて、リボンの部分は吉祥結びをしていたりする・・・(解りにくっ!)


3

クリスマスツリー飾り用ミニ靴下。
マッチでスケールがわかるかな?
作っては人にあげているのでかれこれもう10個は作った・・・ふぅ。

オイオイ、季節の飾りを折紙で作ると以前豪語していなかったか?というツッコミがあるかも・・・。


4

ということで、こちら。
キャンドルバスケット(?)。ポインセチア(の、つもり。ハスの花と言われればそのようにも・・・オリジナルの折り方なのでその辺はさらっと流してくださいませ)。


5

火をつけたらこんなかんじ。


6

これは知り合いから頂いたヴァイナハツクランツ(4本のロウソクが立てられたクリスマスリース)。
ドイツでは「アドヴェント」という風習がある。
「アドヴェント」とはクリスマス4週間前からクリスマスまでの間にある4つの日曜日のこと。4週前の日曜日にまず1本のロウソクに火を灯す。次の週に2本目。順々に火をつけ、4本灯したところでクリスマスを迎える。
気分が盛り上がるわ~。



7

今週末に2本目に灯火。
楽しみ楽しみ。


編み物

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今季は編み物に挑戦。
1作目は自分用マフラー。
初心者のくせに二目ゴム編み、しかもストライプ柄。
時間はかかるし色と色のつなぎ目がガタガタ。
裾がぴろ~っと広がってしまったのは何故でしょう・・・。
若葉マーク丸出しの一品。
そんな様子を見ていた旦那さまから、「オレにも作って~」という可愛らしい言葉は出てこない。

ちっ。
2作目も自分のものをつくろう。

語学学校

私の通う語学学校のコース。
申し込みのカタログには2010年1月18日までと書いてある。てっきりそうなんだと思っていたら、ある日先生が
「12月2日で授業は終わりです」と。

WHY・・・。( ゚д゚)ポカーン


理由を説明しているみたいだが、ドイツ語で言われてもわからない。
他の生徒は納得しているようだ・・・。
しかし1月までだと思って支払った授業料はどうなるんだ。
が、小心者の私は聞く事もできず。今度ドイツ語または英語ができる人に聞いてもらおう・・・と思いその場は黙っていた。

そして何回か授業を受けた。その間、途中で一人生徒が増えた。
その翌週、先生が
「授業は12月16日で終わりです」と。

だからなんでやねん・・・。( ̄Д ̄;;

この間2日で終わりって言ったやん。なんで延びたん?
いや、延びてへん。もともと1月18日までやろ。


仕方ないのでドイツ語できる友人に「カタログに書いてある日と違う、それは何故か、16日以降の授業はどうなるのか」といった質問をドイツ語で書いてもらった。
それを読み上げ、先生に聞いてみた。
答えをドイツ語で言われてもわからないからノートに書いてくれと言ったが、面倒くさいのか書いてくれず。
その代わりドイツ語と英語でなにやら言っているのを私なりに必死で聞き取ったところ、
「カタログにはそう書いてあるんだけど、人数が少ないでしょ、だから短いコースなんだ。この間生徒が一人増えたでしょ。だから16日までに延びたんだ」っていうような内容・・・。


これって、もしかしてもしかすると・・・。
このコースで勉強する範囲が決まっていて、それを終えてしまえばそれ以上はやらないって事なのだろうか。
生徒数が少なければどんどん授業は進むので、早く終了する。逆に生徒数が増えれば進行が遅くなるのでその分日にちを費やす。そして最大でも1月18日までに先生は決められた範囲を教える。

だとすると日本では考えられない摩訶不思議なシステムだが、そうとでも思わないと合点がいかないですぞ。

そして前々回、また一人生徒が増えた。
前回、先生曰く
「授業は1月11日までになりました」

・・・・・・・やはり。( ´,_ゝ`)ハイハイ


授業はへんてこなシステムで進んでいる。
本当に私の予想通りなのか?
眉間にシワが増えちゃうから、意味不明なことを少なくして欲しいのである・・・。((・(ェ)・;))


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